刀鍛冶の里:上弦の伍・肆/バトル開始: 12

上弦の肆・半天狗

参加者: 竈門 炭治郎竈門 禰󠄀豆子時透 無一郎甘露寺 蜜璃不死川 玄弥

鬼殺隊の戦力を削ぐため、刀鍛冶の里を強襲した半天狗と療養中の炭治郎達との戦闘になった。

戦績

竈門 炭治郎

爆血により一時的にだが赫刀の使い手となった。 また、善逸から聞きかじった知識で雷の呼吸を微妙に使いこなし、瞬間的に機動力をあげた。ただしこれはこの後は使われなかった様子。

竈門 禰󠄀豆子

戦闘とは直接関係ないが、この戦いの最後に日の光を克服した。これによって本格的に無惨に狙われることとなる。

不死川 玄弥

刀鍛冶の里にて遭遇。 (おそらく)玉鋼製の弾丸での攻撃や、鬼喰いによるしぶとさで半天狗と交戦した。 兄に認められるため十二鬼月にとどめを刺すことに拘っていたが、炭治郎に救われ鼓舞されたことで考えを改め、半天狗討伐のために尽力した。

時透 無一郎

刀鍛冶の里にて上弦の肆・半天狗の襲撃を受け、当初は炭治郎と共に半天狗と交戦するが、強風で飛ばされて離脱させられる。

甘露寺 蜜璃

攻撃を正面から喰らい気絶していた所を炭治郎達に救出され、自身を「希望の光」と言われたことで力を制御する事を止め、憎伯天を足止めし、半天狗討伐に大きく貢献する。戦いの最中に「痣の者」として覚醒した。