吉原遊郭:上弦の陸/バトル開始: 9

上弦の陸・妓夫太郎・堕姫

参加者: 竈門 炭治郎我妻 善逸嘴平 伊之助宇髄 天元竈門 禰󠄀豆子

戦績

竈門 炭治郎

この戦いで水の呼吸とヒノカミ神楽の融合を覚え、「痣の者」として覚醒した。 大胆なことに、上弦の鬼である妓夫太郎に頭突きをしている

竈門 禰󠄀豆子

この戦いで大人禰豆子を披露した。血を燃やすだけでなく、血液をコントロールして手足を接続することもできるように。

我妻 善逸

「京極屋」に宇髄の嫁・雛鶴を救出すべく「善子」として潜入する。聴覚によって蕨姫花魁が上弦の鬼・堕姫である事を見抜いたものの、堕姫に暴行されていた禿を助けようと動いたため鬼殺隊士である事を見破られ囚われの身となる。

嘴平 伊之助

「荻本屋」に宇髄の嫁・まきをを救出すべく「猪子」として潜入する。 意外とちゃんと諜報活動をしていて、まきをについての話を盗み聞きしたり、鬼の気配を辿ったりして地下に最初に到達、捕らえられていた人達を救出した。

地上に出てからは善逸とともに堕姫と対峙。血鬼術に阻まれ近づくことが出来なかったが、さらに炭治郎が参戦したことにより攻撃が分散したところ「爆裂猛進」で接近し「乱杭咬み」で頸を切断した。 その後切断した頸を持って逃走を試みるも、妓夫太郎によって奪還、せっかく頸を落とした堕姫も復活してしまう。最後は善逸と共に再度頸を落とし、撃破した。

宇髄 天元

吉原・遊郭にて十二鬼月の「上弦の陸」堕姫・妓夫太郎と戦う。

毒を受けながらも堕姫・妓夫太郎の倒し方を分析し、炭治郎達を指揮。独自の戦闘計算式「譜面」を完成させ、勝利への御膳立てをした。 致命的な毒に犯されていたが、禰󠄀豆子の血鬼術によって解毒され一命を取り留める。